株式投資

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【2019年9月度】配当金実績と投資記録

2019年9月の配当金・分配金一覧 2019年9月に受け取った配当金・分配金は以下の通りです ()内は保有数 ・AFL(20):$3.90 ・JNJ(28):$22.24 ・XOM(50):$39.15 ・PFF(120):$17.31 ・合計:$82.60       毎月80ドル以上になりました! というわけで9月の配当金額は80ドル越えとなり、毎月安定して80ドル以上の配当金が受け取れる見込 […]

【2019年8月度】配当金実績と投資実績

2019年8月の配当金実績 今月配当金・分配金のあった銘柄は以下の通りです ()内は保有数 ・T(80):$33.91 ・BTI(50):$27.45 ・PG(10):$5.39 ・NGG(30):$60.17 ・ABBV(30):$14.45 ・PFF(120):$17.86 ・合計:$159.23     過去最高額を更新! というわけで、今月の配当金は合計159.23ドルでした! 5,7月に […]

【2019年7月】配当金実績と再投資記録【米国株】

7月配当の保有銘柄と配当金額 2019年7月に配当金・分配金があった銘柄は以下の通りです。   ・WBK(90株):$46.45 ・PM(29株):$30.72 ・KO(30株):$8.65 ・GSK(40株):$18.62 ・PFF(120口):$17.41 合計配当金額:$121.85 今年度累計配当金額:$618.86   今月は半期配当であるWBKから配当金がありましたので、2019年2度 […]

【2019年6月時点】6月の配当金実績と久米のポートフォリオ【米国株】

2019年6月の税引き後配当金実績 2019年6月の税引き後配当金実績は以下の通りです。 AFL(20株):$3.89 JNJ(21株):$6.86 XOM(50株):$39.15 PFF(120口):$18.0 合計$67.9でした。 年始に買付けたXOMがいい仕事をしています。     私のポートフォリオだと3,6,9,12月はやはり配当金額が少なめになってしまいますね。 ですが、昨年の配当金 […]

米国株初心者がはじめた直後に暴落した話

こんにちは、久米です!   最近は株価が大幅に下がってはじわじわ持ち直し、また下がるというような動きを繰り返しているように思います。   調整局面に入ったとかもうすぐリセッションが来るなども言われていますけれども。 まあ次の暴落はいつ来るかわかりませんからね。私のように買付けた1か月後に暴落することもあります。 結構悪いタイミングで株を買っている感じですね私は。    おそらく株式投資を始めるにあ […]

株式投資は最初の一歩が難しいが、踏み出せば易しい

こんにちは、久米です!   皆さん株式投資と聞くと、難しくて危ないお金持ちのギャンブルのように思っている方が多いです。   確かに保有する銘柄や投資方針によってはギャンブルチックにならざるを得ません。   しかし配当金狙いの投資であれば、有名どころを購入し保有しておくだけで配当金が入りますし、ETFであれば少額からでも買付けが可能です。   あとは多少の値下がりは気にせず淡々と買い増していけば、大 […]

2019年3月の配当収入(税引後)

2019年3月の配当収入を記録しておきます。 今月配当があった銘柄は以下の通りです。 アフラック(AFL):20株保有、3.89ドル ジョンソンエンドジョンソン(JNJ):10株保有、6.48ドル エクソンモービル(XOM):50株保有、36.9ドル iシェアーズ優先株式&インカム証券ETF(PFF):120口保有、20.38ドル 合計で67.65ドルの配当金・分配金収入を得ました。 AFL・JN […]

株式投資に対するリスクの考え方

株式に限らず、資産運用を行う際には大なり小なりリスクが発生するものです。というよりも物事はメリット・デメリットが表裏一体で、利益のみを享受することは不可能なのです。 株式投資には元本毀損のリスク、銀行預金にもインフレリスクが存在します。 ですが、万が一のときも預金が保護される銀行預金に比べ、株式投資はリスクが大きいのも事実です。損をしたくないと誰しも思うことですし、その結果株式投資に手を出せない方 […]

【手取り20万でも】お金がないからこそ投資をするべき

こんにちは。久米です。 社会人1年目で投資を始めた私ですが、3年経つ今なお、周囲に投資をしている人はいません。投資の必要性は感じつつも、お金がないという理由が多数でした。 お金がないからこそ投資を 私がなぜ投資を始めたのかというと、お金がなかったからです。 お金がないからこそ増やしたい、増やさなければ一生社畜で人生が終わる。そんな危機感から投資を始めた私は、給与の余りを全て投資に回すようにしました […]

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